80's disco mix

80年代のdiscoサウンドを語ればいいじゃない

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レコードの音質、プロモ盤 vs 市販盤

さて、いそがしい合間をぬってレコード聴いております。

ここ最近はプロモ盤、いわゆるnot for saleの見本盤を狙い撃ちで買っております。
諸説ございますが、単純に音がいいとの噂に惑わされて買っておる次第ですが、
諸説についてはググって参考にしてください。

実際に市販盤とプロモ盤を比較してみました。
単純に自宅のシステムで聴いただけの比較ですが、イギリスプレスの市販盤と、
アメリカプレスのプロモ盤、さてどちらが高音質か?

個人的には後者のプロモ盤でした。
簡単に違いを説明すると、市販盤は高域と中域がきらびやかで、解像度が高く
とてもクリアーな音。しかし、少々耳障り。大音量長時間は疲れる可能性あり。

プロモ盤は、基本的に全域に渡りバランスが取れており、低域の量感が
多いように感じたが(市販盤と比較して)、もっさりした感じではなくシマリの良い
タイトな低音がかなり気持ち良い。音圧も市販盤よりもあった。

総合的にプロモ盤が高音質と感じました。

全てのプロモ盤が高音質か?それは、わかりません(笑)。
今後比較した中で、顕著にその差が表れたものについては、こちらで
紹介したいと思います。
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